『グローバル人材塾』でホフステード異文化モデル上級編・開催

7/11(土)、6次元異文化モデルで有名なホフステード・インサイツ・ジャパン代表取締役の、廣崎淳一 (Junichi Hirosaki )さんにご登壇いただきました。

外国人と仕事をしていて自分の意図が伝わらずに相手を怒らせたり、プロジェクトが途中で空中分解しそうになったことはありませんか? 原因は日本流のワークスタイル・価値観を外国人に無意識で押しつけていることが多いです。世の中がボーダーレスになり、多様性を活かして仕事をする力がますます重要になる中、異文化理解・コミュニケーションはグローバル人材にとって必須です。

昨晩は、世界の文化は6つのグループに分けられること、それぞれの特徴や好みの仕事スタイルは全く違うこと、実は日本はどこにも属さないことを学びました。最後にグループに分けてケーススタディを討論。多様性あるプロジェクトで相手を理解し、問題を解決するコツを習得しました。

それぞれの職場で活かしていけますように!!

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