英語プレゼンテーション特訓コース

残念ながら、日本人は学校教育の過程でプレゼンテーション力を学ばずに育ち、英語力はあってもプレゼンテーションは不得意です。
AT Globeが主宰するグローバル人材養成塾・世人(せじん)塾(リンク)の多くの受講生がプレゼンテーションに苦労しています。
英語圏は、自分の意見を人前で明確に話せることを求めます。例えば、10分や20分の短いプレゼンテーションでも、その良し悪しでスピーカーの能力・業績が評価されてしまいます。プレゼンテーション力は必須のビジネススキルです。25年に及ぶ外資系企業勤務で得たプレゼン力と、さらに人事で鍛えた鋭い観察眼を駆使して、個人指導をいたします。

目 的

プレゼンテーションを構成する要素について理解し、個人の方の癖、足りないところをどう補うかを徹底的に個人指導させて頂きます。

内 容

  • – 事前準備したプレゼンテーション TAKE1
  • – プレゼンテーション:聴衆の分析
  • – プレゼンテーション:組み立てる
  • – プレゼンテーション:スライドを作成する
  • – プレゼンテーション:デリバリーする
  • – プレゼンテーション:Q&A
  • – Take 4まで個別指導
私が指導させていただきます!p4_01

私は、もともと性格的にプレゼンは大の得意。さらに外資系企業で25年を過ごし、英語でのプレゼンテーションを徹底的にトレーニングされています。日本DHLの人事本部長だった時、ドイツ本社からCEO以下12名が来日しました。選ばれた3人のプレゼンターのうち唯一の日本人で、プレゼンが終わったとき、”That was excellent.” と当時のCEOに言ってもらえました。自身が努力して身につけたプレゼン力と、人事で鍛えた鋭い観察眼を駆使して、個人指導をさせて頂きます。
AT Globe 代表取締役社長 鈴木美加子

所要時間

4時間

費 用

¥60,000(税抜き)

お客様の声

具体的に指摘され、どう直したらよいかも教えてもらえて非常に良かった。

海外のお客様に経営者としてプレゼンテーションをする機会が多く、以前、グループでのプレゼンテーション研修には出たことがあった。理論はわかったが、自分にどう当てはめたら良いかが腑に落ちないまま終わってしまったので、今回、Mickyさんの外資系企業でのキャリアに惹かれて個別指導をお願いした。自分が、そんなに頻繁に”Uh”と言っていること、Q&Aの時にうなずきが多いこと、スライドの文字量が多くインパクトもないことなど、具体的に指摘されて、どう直したらよいかも教えてもらえて非常に勉強になった。「経営者には、経営者に相応しいスライドが必要」を、忘れずに実践するつもりでいる。( 50代男性、経営者)

 

国際会議で発表予定の自分のプレゼンテーションに対して、具体的かつ効果的なアドバイスを頂戴し、プレゼンテーションのクオリティが格段に向上しました。個人の特徴を捉えた、オーダーメイドのアドバイスを頂けるので、国際会議を控えた同僚がいたらお勧めしたいと思います。(40代、執行役員)

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